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共振ずり測定装置

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共振ずり測定装置

RSM-1

ナノレオロジー・ナノトライボロジーの究極測定
微細空間に束縛された液体のレオロジー、トライボロジー特性を連続的に、分子レベルで評価できます。表面力装置(SFA)としての使用も可能で、2つの表面間に働く相互作用の距離依存性や接着力などを測定できます。また、ツインパス法(反射型レーザ干渉計)により、不透明物質の測定も可能とし、オプションの集光加熱システムにより試料温度を室温~100℃まで変えて測定できます。
※本装置は東北大学・栗原研究室と共同で開発しました。

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